食いしん坊でいたずらなうさぎたち。
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微妙に平和
2011-06-28 Tue 01:22
コメントを下さっている皆様、お返事はもう少しお待ち下さいませ。


うっ子の通院は、この暑さとストレスを考え2日に1度にしてもらいました。
相変わらずペレットも水もまったく自分からは口にしないのですが、
目で見る尿の色はほんの少し薄くなってきたようです。

ただ、強制給餌と自分から食べる青梗菜少々と牧草だけなので、
点滴に毎日通っていた時には気がつかなかった体重の減少がかなり進んでいます。
とうとう2kgを切ってしまいました。

へやんぽ中も座っていることが多いのですが、
夜の時には別に眠たそうではなく、毛繕いをしたりしています。
朝はじっとしていることが多いのですが、
乾燥パインを見るとケージにへばりついてちょーだいポーズをとります。

それにしても耳の熱さはなんでしょう。
白血球がものすごく増加しているので、
身体の中で一生懸命闘っているのが熱として顕れているような気がします。


特別悪くなったとは思いませんが、
ひとまわり小さくなった姿やがりがりの背中をさすっていると、
ブログでまた泣き言ばかり書いてしまいそうなので、
ゆっくり更新していきたいと思います。

目に見えない敵という感じで、
マゼの時のように必死で頑張っている風には感じませんが、
爆弾を抱えているかもしれないという恐怖は違う意味で心が萎えてしまいます。

マゼは入院するときまで自分で進んで食べていたので、
うっ子がほとんど食べない状況は新たな悩みになっています。

病気が治りますように・・・
というより、
「ご飯がいっぱいたべれますように」
とか
「お水を飲みますように」
とか、以前のうっ子に戻れることが一番の願いになっています。


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きっと・・闘い中
2011-06-22 Wed 01:04
うっ子の状態ですが、正直よくありません。

数日前から牧草もほとんど食べなくなりました。
というか、ほぼ皆無。
水も飲まず、ペレットももちろん食べません。
なので体重も減少。
ただ、胃はさほどはっていないようなので、
強制給餌をすることになりました。
でも、強制給餌はやっぱり全然量が足らないんですよね・・・


4日前は特によくなくて、
朝からじっとうずくまったまま。
痛み止めを打ってもらいちょっとましになったのですが、
劇的な変化はありませんでした。
その理由のひとつとして、プリンペランを飲んでいるのですが、
わりと長時間効き目のあるのは、プリンペランと拮抗してしまうらしく、
短時間しか効き目のないものということが考えられます。

一昨日の午前中に同じ痛み止めを打ってもらいましたが、
夕方ぐらいになると元気がなくなり、午後の診察も受けました。
その時点で、朝飲ませたプリンペランの効用もなくなってきているだろうとのことで、
長時間のタイプの痛み止めを打ってもらいました。

そして昨日、血液検査をしたところ、
以前からそうだったのですが、白血球がものすごく増加。
また、少しマシになったものの、血尿がずっと続いているため、貧血状態になっていました。
しこりは小さくはなっていないものの、大きくもなっていないと触診で判断されました。
ステロイドを続けていますが、それも減らして、中止する方向になりました。

ひとつ気になるのは、
やたらと耳が熱く、最近はほとんどいつも震えていることです。
白血球が増加しているというのは、身体の中で闘っていることと思いますが、
それによって熱がでているのかもしれないとのこと。

でも、ちょっと安心なこともひとつ。
ステロイドにより肝機能がわるくなっているのではとも考えられましたが、
そちらは問題ありませんでした。

本うさはかなりしんどそうにしていますが、
うっ帯などのときのように、反応がないというわけではありません。

血尿も出ていることだし、どこかに問題があると思いますが、
今の段階でははっきりした理由がわからないとのこと。

うっ子の身体の中で一生懸命闘っていることを思うと
心が締め付けられます。

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有罪放免・・ということでしょうか。
2011-06-18 Sat 02:05
ちょっとお久しぶりでございます。
こっちへ帰ってきてからちょっとバタバタしてまして・・・

ご心配をおかけしているうっ子ですが、
病院お泊まりの時もほとんど我が家と変わらないようで、
牧草メイン、チッコはポタポタという感じだったようです。

膀胱あたりのしこりはまだあるようですが、
一応牧草メイン、ペレット少々を食べているので、
しばらく様子を見る感じで、ステロイドを続けていくことになりました。

なので、悪性腫瘍の疑いはグレーという感じです。


ただ、一昨日から食べる量が減りました。
水も飲みません。
ぐったりしている感じではありませんが、
元気いっぱいでもありません。
点滴にいくと、体重が減っていました。
胃の辺りもちょっと固くなっているようで・・・
お薬にはプリンペランも入っているのですが、
ちょっとよくない感じです。

点滴は2日に1回のペースになったのですが、
今日もまた行こうと思っています。
(主治医が休みだったし)

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お泊まりin病院
2011-06-10 Fri 01:41
明日の夜から月曜日まで
うっ子は病院でお泊まりです。
ええ、入院ではなくお泊まりで。

チッコを少しした日から
見た目的にも活発になってきました。
特別ぐったりというほどではなかったのですが、
以前と比べてあまり動かないという感じだったので、
やっぱり調子はよくなかったのでしょう。

チッコが少し出た日から

SN3O0190a.jpg


診察を待つ間もこの通り。
周りを観察しています。

さらに、チッコの量は日ごとに増え、
水も飲むようになり、昨日からペレットも少し食べるようになりました。
とはいうものの、主食はやはり牧草のようで、

SN3O0197a.jpg


へやんぽ中もずっと食べてます。
おかげで前と変わらないくらいの●を生産するようになりました。

ただ、チッコの出方がやはりおかしくて、
1滴という感じのおもらしをします。
ケージのなかでどういう感じでしているのか・・・
夜中にすることが多いのでわかりませんが、
前は1度に出ていた量が多分数回で同じくらいという感じだと思います。

ステロイドが効いて、膀胱が小さくなってたらいいのですが、
そればかりは外見からはわかりません。
痛み止めの効果もあるようなので、
痛みがなくなったからチッコをするようになったのかもしれないからです。
まだまだ不安なことだらけですが、
唯一、いいかも、と思うこと、
それは●の大きさです。
前に悪性腫瘍があるなら●も小さいと聞いたので・・・。
結構でかい●を大量生産しているうっ子。
腎臓のこともあるので、留守中念のため病院で預かってもらうことにしました。

今の状態なら、点滴が1~2回と投薬だけかなぁ。
ほとんどごく普通のお泊まり状態になりそうです。

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1週間が勝負
2011-06-07 Tue 15:30
うっ子、血液検査とレントゲンを撮りました。
結果・・・
状況は1週間前より膀胱が大きくなっていました。
多分その影響でチッコが出にくいのだろうということでした。
血液検査はちょっとよくなって、腎臓の値も一応正常になっていました。


問題の膀胱ですが、
手術後の肉芽腫か腫瘍の転移か今の段階ではわからないそうです。
肉芽腫は手術後の縫合のところが盛り上がってしまうそうで、
原因は不明のようです。
腫れをひくためにはステロイドが有効だそうで、
まずステロイドを飲むことになりました。
ただ副作用のこともあるので、1週間という期限付き。
それで小さくなれば肉芽腫だろうということです。
変わりなければ、やはり転移している可能性が高いそうです。

もし転移していても、場所が場所だけに、
うさぎは手術が難しく、腫瘍を全部摘出するのは無理とのこと。
主治医もあまり手術はすすめませんでした。
最悪そうであったら、後は痛みを取るとか、うっ子が苦しまないで生活できることを
一番に考えていくことになります。

何故か昨夜のおやつを食べた後ぐらいから、自分でチッコをする仕草をするようになりました。
朝の強制給餌の時は、同居人が持っている時、チッコのおもらしを。
こんなこと初めてです。
ケージのなかも、昨日までよりチッコの量が増えていました。
さらに、診察を待っている間も時々きばるポーズをみせ、ほんの少しですがしました。


膀胱はもっと大きくなっているのに、チッコが出始めています。
でも膀胱は満タン。
自分の意志でふんばるということは、痛みがなくなってきたからでしょうか。
気ばって少し・・ですが、本うさからすれば、ちょっと気持ちいいみたいで、
久しぶりに病院で牧草をむしゃむしゃ食べていました。

1週間でかなり大きくなっているのには驚きましたが、
肉芽腫も1カ月で3倍ぐらいの大きさになることもあるそうです。

ドキドキはまだ続きますが、
小さくなってて、チッコも出て、お水もちゃんと飲めるようになること。
それが願いです。

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時間よ止まれ
2011-06-07 Tue 02:09
少し前からうっ子に与え始めたプロポリスと姫マツタケ。
もしかして身体に余計な負担がかかるのでは・・と一時やめていました。
でも、気になる大元。
昨日から再び与え始めました。

強制給餌をしていますが、
15ccぐらいはあげなきゃだめとよく言われるので、それを目標にしていました。
ノルマ(?)達成の後、なんだかしんどそうなうっ子。
もともとガツガツ一気に食べるタイプではないので、
ちょっと彼女には多すぎるのかも知れません。
なので、11から13ぐらいを用意し、様子を見ながら加減しています。

昨夜から結構牧草をムシャムシャ。
ただ、メインはそれだけなので、しかも大量というわけではないので、
●は小さめです。
それも気になるところです。

今日、いよいよ検査です。
正直、恐いです。
マゼの時も同様でしたが、眠いけど眠れません。
寝たくないというのも本音かも。
恐いことは後の方がいい・・・。
別に起きているから時間がゆっくり進むというわけではないのですが、
感覚的に眠っていると知らない間に時間が過ぎてしまうので、
やけに時間のスピードが速く感じられるから。

あまり食べていないのでうっ子はちょっと小さくなってきました。
最近は病院へ行ってもしんどい顔はあまりしなくなったので、
体調はぼちぼちでしょうか。

こういう状態なので、
週末の帰省時はうっ子は入院です。
1うさでお留守番が定着してしまったるる太には気の毒ですが、
彼は自宅待機予定。
金曜日の夜に出かけて、日曜日の夕方帰ってくるので、
その間のペレットと牧草はドーンと用意します。
でも、普段はペレット大好きなのに、お留守番の時は絶対残っているんですよね。
まあ、それは彼だけではなく、あのらら美さえもそうでした。

淋しがりやというほどではありませんが、
1うさはいや。
人間大好きではありませんが、
いないよりいたほうがいい。
るる太はそんな性格でしょうか。

ちなみにうっ子は結構淋しがりやです。
でも、誰かがいないとというより、
誰かいたらまあOK、というタイプ。
一応、同居人より私のほうがいいみたいですが、
数回の入院経験によると、近くによってきてくれる人は結構好きみたいです。

ちょっと複雑。。。


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何だろう・・・
2011-06-06 Mon 12:33
今日もチッコをしぼりに行きました。
一昨日、チッコの最後の方に黒っぽいものがでました。
ウンチだろうと言っていたのですが、
昨日もまた。。。
その時もうんちかなぁ?

一昨日と昨日は獣医さんが違う人でした。
そして今日、また違う先生でしたが、
いつもは診察室でタオルの上にチッコをさせてもらっていたのですが、
今日は処置室(私たちには見えません)でしてもらいました。
点滴と痛み止めが終わると、いつもなら看護師さんが連れてきてくれるのですが、
今日は獣医さんに再度診察室に呼ばれました。

ウンチと思っていたもの、あれは尿と一緒に出ていたので、
顕微鏡で見てくださったそうです。
結果、血小板でした。
そして、手術して取った子宮と膀胱の境目辺りがかなり固くなっていて、
多分、それが邪魔をしてチッコが出にくいのだろうとのこと。
膀胱そのものや腎臓というより、その部分に原因が考えられるということでした。

圧迫して尿を出すのも、あまり毎日だと膀胱が破裂する可能性もあり、
逆流して腎臓に尿が戻るとまたそれも大事になるそうです。
なので、やはり、出にくい原因を知りそれに対処することが必要と言われました。

明日は主治医が出勤されるので、多分レントゲンと血液検査です。
膀胱あたりのかたまり・・・考えたくはないですが、悪性腫瘍の転移でしょうか。
ペレットは食べず、水も飲みませんが、
牧草は食べていて、ぐったりでもないうっ子。

どうしてあげることもできないのが辛いです。


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不明
2011-06-04 Sat 10:04
その後のうっ子ですが・・・

ペレットを食べないだけではなく、水を飲まなくなりました。
チッコも少しだけ。
主治医が膀胱のあたりをおすとしゃーっとでました。
なので、チッコは作られているようで、腎臓で作れなくなったようではありません。
2日間ほどそうした状態だったのですが、

以前もらっていた薬には抗生物質が入りから、、
その後でもらったプリンペランのみをのむようになった翌日、
血尿をしました。
全体的にわりと多い量なので、不正出血(子宮の手術はしたのでそれによるものではないですが)
ではないようですが、果たしてこの血は・・・
尿検査をすると、腎臓に関わる数値は少し上がっていたものの、
そこまでではありませんでした。
というわけで、また抗生物質と止血剤が加わりました。

そして昨日、
膀胱あたりを主治医が抑えるといつものようにチッコがでましたが、
その際、顔をちょっと緊張させ痛いような仕草。
痛みからでにくいのかもしれないということで、
点滴と一緒に痛み止めもプラスしてもらいました。
すると、いつもよりちょっと元気そうで、牧草はまあまあ。
しかし、やはり水は全然飲みません。
生野菜も与えすぎると下痢を起こすのでよくないと言われましたが、
あまりにも水分を取らないので
ちょびちょび与えています。
あと、強制給餌も始めました。

来週、またレントゲンと血液検査をします。
単に膀胱炎だといいのですが・・・


心配はつきません。

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微妙
2011-06-01 Wed 15:13
昨日の朝、うっ子のペレットが残っていました。
前日の夜、薬を飲ませなかったからか・・・と思いながら、
雨の間の晴れ間ということで、昨日の午後に病院に連れて行きました。

ペレットも食べるようになったことを主治医に告げ、
腎臓のこともあるので点滴をしてもらいました。
帰宅後、怒っているのか、緊張がとけないのか、トイレの方に向いてしばらくじっとしていましたが、
おやつを見せるとすぐいつもの調子に戻りました。

が、今朝ペレットがほとんど残っていて、水も飲んでいるようではありません。
トイレにはチッコをした形跡もない。
おやつを見せるといつものようにケージに手をかけちょうだいポーズをとりましたが、
匂いを嗅いだだけで食べませんでした。
最初はちょっと動いていましたが、しばらくするとトイレに上半身を乗せ、そのままの状態に。
耳をさわると滅多にない冷たさを感じました。
寒いのかなと思い、タオルを上にかけると、いつもならすぐに動き出しで
タオルをとってしまうのが、やはりそのまま。

これはちょっとおかしいと慌てて病院へ。
主治医が膀胱のあたりをおすとチッコがピュー。
お腹も柔らかいようでした。
原因として考えられるのは温度。
昨日は結構ひんやりしていましたが、家の中は若干湿気があったので、
ごく軽~くエアコンを入れていました。
それがよくなかったのか、冷えから来ているかも知れないとのことでした。
るる太もいるし、うっ子自身長毛なので、涼しめにした方がいいと思っていましたが、
体調が万全ではないので、少しの温度差にやられてしまうようでした。

そして、うっ子が点滴を受けている間、
主治医が気にしている膀胱と腎臓についての話をじっくり聞きました。
心配されている大元はやはり先日の悪性腫瘍のようでした。
触診では切除した子宮と接しているような膀胱の部分にしこりのようなものがあること。
また、尿管とつながっている腎臓の腫れが癌の転移したものではないかということでした。

膀胱については、手術時に切除した部分を縫合するので、そのあたりが固くなることもあるらしく、
それについても可能性はあり、そうだとしたらさほど心配ではないということでした。
腎臓についても、今日はたまたま自分からチッコをしていませんが、
特に出にくいとかいう感じはありません。
腎臓の腫瘍に尿管が詰まってしまって・・という感じはなさそうです。
もしそうなら、水腎症になる可能性もあるということでした。
その他、他の臓器に転移している可能性もゼロではないそうです。

主治医の話しぶりからうっ子の子宮内膜癌は、私が思っている以上によくない状態だったようです。
だから、少しの不調に驚くほど神経質に対応されるような気がします。
さらに、どこかに転移していて、違う症状が出ても、手術はできないか、高すぎるほどのリスクを伴うようで、
完治することはありません。

ここからは私の勝手な想像ですが、
マゼが旅立って、うっ子も決していい状態ではない。
家族である私はとってはもちろん精神的にもダメージがきついですが、
ある意味一番近くでマゼやうっ子の状態をご存じの主治医にしても、
何か思われていることがあるかもしれません。
もしかしたら、私のことも考えてくださっているのかもしれません。
主治医はとてもまじめで冷静な方ですが、
いつも以上に慎重になられている気がします。

とは言いながら・・・
うっ子の性格もわかってくださっているので、
約2週間後、親戚の結婚式で高知に帰省しなければならないので、
うっ子をどうするか相談したら
「薬をどうすうかですね。ペットシッターを頼むとか・・
入院させてもいいですが、余計にストレスがかかり・・・
あっ、この子の性格ならその点はないと思いますけど」
入院経験豊富(?)なうっ子。
元気になれば必ず点滴の管を噛み切り、主治医や看護師さんに
お怒りモードを炸裂させるのを知っていらっしゃいますから。


点滴を受け、現在ケージでくつろがれていないうっ子さん。
寒さにも弱くなったようなので、
我が家の1点限りの在庫「ごろ寝ソファ」をプレゼントさせて頂きました。
その中に座りながら、さっそく破壊活動にチャレンジしたり、牧草を食べたり・・・
朝のようなぐったり感は皆無です。
ただ、またまたペレットは無視されていますが・・・。


040602_0809~01


↑父・うー太郎も応援していることでしょう。
(目の前の丸い物体は●ではありません。うー太郎の名誉のため付け加えておきます)



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