|
-------- -- --:-- |
|
|
|
2011-11-16 Wed 02:03 |
|
ちょっとだけ落ち着いてきた我が家。
ずーっと遅れていたコメントへのお返事、書かせて頂きますね。 話は遡って・・・ じゅじを病院に連れて行った翌日から、ペレットをあまり食べなくなりました。 丸1日、様子を見たのですが、次の日の朝も食べていなかったので、病院へ。 もしかしたら、ストレスかも。 どうやら予想は当たっていたようで、プリンペランを注射してもらったら、すぐに復活。 打ってもらう前、多分ストレスでしょうと獣医さん。 「意外にデリケートだったんですね」 確かに。。。 血液検査の時の暴れかたから、どうやらストレス知らずうさと思われていたようです。 そして、木曜日、手術しました。 その日の夕方、病院から連絡があり、迎えに行くと、麻酔も完全にさめていて、 元気はつらつでした。 ちょっと元気になったら、さっそく手術したところをなめてしまったらしく、 ちょっと赤くなっていました。 というわけで、エリカラも付けられていました。 でも、でも、 翌朝、そのエリカラは外されていました。 えー、そうです。 じゅじが自分で外してしまったんです。 そういえば、水も飲みにくそうで、ペレットも食べにくそう。 本兎、かなり怒ってました。 さらに・・・ 話は続きます。 |
|
2011-11-08 Tue 01:26 |
|
大変大変ご無沙汰しております。
私の体調が絶不調でして・・・ 前回の記事から本日までの出来事をササッと述べますと、 未成年カクカクうさのじゅじさん。 るる太にーさんと共に11月3日、動物病院へ。 気になっていた後ろ脚の開きぐあいは、さほど心配することもなかったようです。 そして、執拗なカクカク攻撃について主治医に相談したところ、 男子うさのおしるしが下りてきていればできるとのこと。 じゅじは4カ月ぐらいですが、立派に男子になってました。 あまり長くカクカクをしていると、クセになってしまい、 手術をしても行動が残ってしまうこともあるので、早めにする方がいいと言われました。 後ろ脚のこともあったので、血液検査をすることになり、 処置室へ連れて行かれたじゅじさんでした。 しばらくして呼ばれ、診察室へ。 「血液検査なんですが・・・」 主治医の言葉に、ちょっとドキッ。 「すごく暴れて・・そこまで押さえつけて強引にもできませんし・・」 つまり、じゅじは血液検査断固拒否体制を貫いたのでした。 「去勢手術の時に麻酔をしますので、その時にしましょう」 といわれました。 そして、その手術。 10日、つまり今週の木曜日に決まりました。 次いで人間ミミラは・・と言うと、 突然ですが、本日、胃カメラ検査です。 10年以上前に1度やった時、苦しくてもう一生しないぞ!と決めていたのですが、 胃の調子がめちゃくくちゃ悪い今日この頃、 今回はちょっとましと噂の経鼻胃カメラ予定です。 うさもヒトも病院へ。 ミミラ家の現在です。 |
|
2011-10-11 Tue 02:25 |
|
中途半端な忙しさでコメントのお返事もかけず、皆様のところへ遊びにも行けず・・・
すみません。 我が家は全員ぼちぼち元気です。 最近の出来事といえば・・・ じゅじがショップに初爪切りに行きました。 本当は足のこともあるので、病院に連れて行きたいのですが、 なんせ、かかりつけの病院は待ち時間が長い! 現在、それほど時間が取れない状況なので、ついつい行きそびれてしまって・・・ でも、元気いっぱいのじゅじなので、伸びた爪は人間に危害を与えるものになってしまいました。 なので、比較的時間が短くてすむショップへ。 爪を切ってもらうとき、親指の爪が折れていることがわかりました。 多分、あまりにも活動的なので、折れてしまったのかと。 家へ帰ってきたときは、ほんのちょっと疲れたようでしたが、すぐに回復。 これが若さってやつなのでしょうか・・・。 正確な誕生日がわからないのですが、多分3カ月を越えた彼。 10日ほど前からやたらと足にからまってきます。 そして、遂に・・ 同居人の足にカクカクを!! さらに昨日はその現場を目の当たりにしてしまいました。 正直・・・ショックです。 るる太やマゼ、うー太郎はそういうことなかったんです。 あっ、マゼは最後の方、私の頭をつけ狙ってましたが。。。 しかしながら、3カ月あまりでこうなるとは。 しかもかなりしつこく、 へやんぽタイム中の90%以上はちょっかいを出してきます。 台所に立っていても、ケージ内の掃除をしているときも、 隙あらば足にしがみついて噛もうとします。 こんなにすごいとは・・ 去勢のことは考えたこともなかったのですが、 彼のためにも人間のためにも必要ではないかと思うようになりました。 ただ、まだなにしろちびすけなので、もう少し時期をまたなければならないかもしれません。 また、体重は順調に増えているようで、917gでしたが、 丈というか、大きさはさほどでもありません。 もしかしたら、ちっちゃめの子かと。 だとしたら、体重だけ増えるのは問題です。 かといって、あまりにも小さすぎたら手術がとても心配です。 ぬいぐるみとか近くに置いたのですが、無視。 あくまでも人間の足がいいようです。 うーん、困った・・・。 |
|
2011-10-03 Mon 10:23 |
|
ご無沙汰虫がまたまた・・・
膀胱結砂で通院していたるる太ですが、 一応、お役ご免になりました。 薬も飲まなくていいとのこと。 ただ、最後の診察の日、強制排尿でやはりちょっとどろっとしたチッコをしていたので、 まだ砂はあるようです。 人間なら自分で水をたくさん飲んで・・ということになりますが、 なんせ、うさ族。 そんなこと考えてくれません。 自然に出ることを祈るだけです。 プラス、できるだけ食べ物からカルシウムを排除しなくてはなりません。 今のペレットはカルシウムが少なめと表記されていますが、 それは少なめであってなしではありません。 「やせている方ではないので、ペレットを減らしてください」 と指導されました。 というわけで、ちょっと減らしました。 もともと、あまりがっつくタイプではありませんでしたが、 彼にすれば少ないのか、きれいに完食。 次回を待ち焦がれているようです。 私の足はちょっとずつよくなっていますが、 まだ通院中。 でも痛みがなくなったので、ややサボり気味です。 じゅじさんは・・・ 鼻の色が不思議なことに。 その話はまた次回にお話ししますね。 まったく関係のない話ですが・・・ さっきニュースでノーベル賞のことを話してました。 ips細胞の山中教授が有力候補とか。 実は私、ものすごく期待しております。 数年前、ips細胞のことを知り、 なんと素晴らしい細胞なのだと思いました。 それからは、新聞にipsの文字や山中教授という文字が載る度、 むさぼりついて読んでました。 昨年は残念ながら受賞されませんでしたが、今年こそ! 今夜遅くに発表されるとか。 何故か私もドキドキしております。 |






